同窓会開催の情報や、現在の日本橋中学校の様子などの情報を
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第三回同窓会にご参加いただいた皆様へ
去る平成22年11月21日に中央区立日本橋中学校同窓会総会にご参加いただき、誠にありがとうございました。第3回同窓会総会も皆様方のご協力により参加約240名の盛会として開催することができました。
ご参加の皆様方、ご協力を頂きました日本橋中学校の職員の皆様並びにPTAの皆様、アトラクションをして下さいましたダブルダッジクラブの生徒の皆様に、あらためてお礼申し上げます。
また、協賛金を頂きました皆様の同窓会活動に対するご理解とご協力にもあらためてお礼申し上げます。
誠にありがとうございました。
同窓会活動も第3回同窓会開催の後一段落し、次の活動へと準備してまいります。
まずは名簿の充実を図ることで、より多くの会員の皆様への同窓会活動へのさらなるご認知とご協力をいただこうと思います。
そして皆様方が同期会を開催する時にご活用いただければと思います。
またホームページを通じて日本橋中学校の状況や、学校行事のご案内、日本橋地区のイベントなどのご案内、会員の自己紹介コーナー(申し込みを頂いた方に限ります)などの情報を継続して提供していきたいと思います。
今回、限りある同窓会会費の中でより充実した同窓会活動をしていくために、ご賛同頂きました方々にお願いしてパンフレット向けとWEB向けに広告費を頂きました。 パンフレット向けの広告は、当日お配りしましたパンフレットに、WEB向けの広告は2011年3月の更新を期にホームページ上に掲載させていただきました。
以上簡単ではありますが宜しくお願い申し上げます。
同窓会会長 倉谷通孝(第一期卒業)
協賛金へのお礼
第二回、並びに第三回同窓会総会にあたり同窓生の皆様に協賛金のご協力をお願いしてまいりました。同窓生の皆様のご賛同により多くの協賛金を頂戴いたしております。この場をお借りいたしまして、厚く御礼申し上げます。
同窓会運営に伴い、30年の歳月をさかのぼり、6000名を超える同窓生の皆様の所在確認、同窓会開催のご案内などの通信費、また、ホームページの開設、更新など運営上の経費が大きくかさんでおります。また同窓生も2009年3月末現在で8,050名となり、同窓会の運営費は、皆様がご卒業時に徴収されるものでありますが、近年の少子化にともない、毎年の会費の収入が少なくなっているのが実情です。(同窓会費は卒業時、卒業生一人に対して、\1,000の徴収を自動的に行っていますが近年卒業生が80名弱となっておりさらなる収入の減少が予測されます。)
このことを踏まえて、皆様に協賛金のご協力をお願いいたしました次第です。せっかく灯った同窓会の火を絶やさない為にも、皆様が興味をもたれ、そして、同窓生の交流の場となるために、幹事一同力を惜しまない所存です。
諸事情をご理解頂き、今後とも、協賛金のご協力を切にお願い申し上げる次第です。尚、会計報告に関しましては、ホームページ上でご案内させていただきます。今後とも、同窓会運営に多くのご理解ご協力をお願い申し上げます。
運営費捻出の為以下のバナーより、ご協賛いただける卒業生の皆様や、ご理解をいただきました皆様に広告をお願いしております。このバナーより先は、各協賛会の皆様へのページリンクとなりますのでご活用いただければ幸いです。

旧日本橋中学校、紅葉川中学校、久松中学校が統合され、昭和49年4月より現在の日本橋中学校の歴史がスタートしました。(平成3年4月中央区立第四中学校から校名変更)
そして、2004年には開校30周年記念式典・祝賀会が多くの関係者が見守る中、厳粛かつ盛大に執り行われ、新たな歴史の1ページを刻みました。
この間、7243名の卒業生を輩出し、それぞれが社会、学業の第一線で活躍しています。卒業から歳月の経過とともに、いちばん多感な年頃だった中学時代に懐かしい思いを馳せ、旧友たちとの再会を望む多くの意見が寄せられています。
そこで、この30周年を契機として「日本橋中学校同窓会」を再編することとしました。
その翌年、2005年11月20日、第二回同窓会を皆様のおかげをもちまして無事に終え、2009年3月末現在卒業生総数8050名となりました。
初めは1期から3期までの準備会も、いまでは1期から9期までの融資に増え、次回同窓会総会に向け、一緒にお手伝いいただける同窓生の皆様からのご連絡をお待ちしています。
まだまだ手探りの状況ですが、皆さんのご理解ご協力をお願いいたします。
同窓会開催準備会事務局一同





